ここでは、 に関する情報を紹介しています。
「バーンロムサイ」とは両親をエイズで亡くし、自分たちもHIVに母子感染した孤児たちの生活施設。
イタリアの服飾メーカーの日本法人、ジョルジオ アルマーニ ジャパン社の資金協力を得て、1999年12月にタイ北部のチェンマイ市郊外に開設されました。

子供たちの年齢も下は3歳から、上は15歳まで、総勢30名。
みんな、絵を描いたり、スポーツをしたり、染め物をしたりと、技術や経験を学んでいます。

昨年鎌倉にはバーンロムサイのショップがオープンし、タイパンツや、タイの雑貨、Tシャツなどが売られています。
この売上金は「バーンロムサイ」の運営や、子供たちの創作活動に役立てられます。

誰でも気軽に支援ができるますよ☆

「バーンロムサイ」
http://banromsai.jp/info.html

チェンマイの郊外ドイサケットというところに「希望の家」という養護施設があります。
ここでは親を失ったり、訳あって育てることが出来ないタイの山岳民族の子供たちを保護して、教育の機会を与えている施設です。

以前私も訪問したことがあるのですが、子供たちの年齢も様々で、その当時は大きい子でが高校生くらい、一番小さい子も幼稚園くらいの歳の子までが一緒います。

学校では、お昼の時間や、お勉強の時間もあって、それぞれきちんと役割を分担しています。
家畜も飼っているので、餌をあげたり、みんなでご飯を作ったり・・
みんなとても人なつっこくて、かわいい!
なんでも自分でできるので、小さい子でもお料理ができたり、年下の子も面倒を見てあげたりと、とても自立しています。

ときどき日本人のボランティアの学生さんなどもお手伝いにきています。

古着やタオル、文具などを送ったり、日本からのボランティアもできます。

詳しい内容はぜひHPをごらんください!!
「希望の家を支える会」
http://www.kibounoie.com/








「カイパーム」という名前のタイスイーツで、
日本語で言うと、卵焼き☆

バナナの皮に包んで焼き上げてあるので、風味がよく、
また、卵焼きといってもお食事よりもお菓子に近いかんじ☆

一口サイズでとっても食べやすく、おやつにも大人気です☆

かのん

「カノム・ピヤッ」というこのお菓子。
中華菓子にも似ているお菓子で、よく箱詰めされてお土産用などにも売られています。

なかの餡は緑豆をつかった餡☆
ぎっしりつまっているけど、甘さは控えめで食べやすい!!

香り付けはなんと、「ロウソク」?!
ちょっと不思議感じ☆

ぜひ、一度ご賞味くださいな♪

かのむ


チェンマイのスイーツで、私がおすすめのもの!!
「カノムモーゲン」
というタイ風プリン!!

移動屋台などでも売られているもので、じわっとでるプリンのたれがとてもおいしー!!
普通のプリンより、パンプリンに近い感じ。
タロいもや緑豆を使っているものもり、表面はこんがりきつね色に焼かれています☆

使っている砂糖もヤシ砂糖を使っていて、健康にもよし!!

モーケン

タイスイーツの中でもおすすめ度1,2を争うくらいおいしいです!!